ツールは契約した。でも、誰がどの業務にどう使うかが決まっていない。研修が「操作説明」で終わり、翌週には誰も使っていない——よくある失敗です。
機能の使い方は分かっても、自分の業務のどこに当てはめるかが分からず、定着しない。
全社員に質の高い研修を受けさせたいが、人数分のコストが見合わないと踏み切れない。
人材開発支援助成金は要件・書類が複雑で、研修選びと申請を別々に進めるのが負担。
AccelShift の研修は「業務プロセス別」。
学んだ翌日から、自分の仕事がAIで変わります。
教えるのは「ツールの操作」ではなく「AIを前提にした仕事の進め方」。演習で使うAIツールは、貴社の利用環境に合わせて差し替えます。
ツール操作ではなく「AIを前提にした新しい仕事の進め方」を体得することを目的とします。日常業務のどの工程をAIに任せ、どこを人が判断するかを自分で設計できるようになります。
受講のご判断に必要な情報です。
| 受講時間 | 12時間(全10章) |
|---|---|
| 実施形態 | オンライン同時双方向(Web会議)/対面 |
| 区分 | 集合研修(OFF-JT・勤務時間内に実施) |
| 定員 | 1社あたり3〜100名 |
| 対応環境 | Google Workspace版 / Microsoft 365版 / Claude版(コースにより対応) |
| 教材 | 各章に講義テキスト(文章・図表)+演習ワークシートを配布 |
| 講義:演習比率 | 3:7(手を動かす実践中心) |
| 修了要件 | 演習成果物の提出/振り返りレポート提出/出席率80%以上 |
| 修了証 | 修了要件を満たした受講者に発行 |
| 料金 | 298,000円/人(税込) |
| 助成金 | 人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の活用が可能 |
定価を公開し、全社一律でご提供します。
中小企業が3名・12時間を受講し、要件を満たした場合の試算
※ 上記は中小企業が支給要件を満たした場合の試算です。助成金は企業様が労働局へ申請し受給するものであり、当社が値引き・返金を行うものではありません。受講料は全額を企業様にご負担いただきます(返金・キャッシュバックは一切行いません)。支給の可否・金額は労働局の審査により決定し、支給を保証するものではありません。大企業は助成率等が異なります。
提携の社会保険労務士法人と連携し、申請までワンストップでサポートします。
貴社が助成対象になるか(雇用保険・事業展開やDX化との関連性など)を確認します。
研修開始の1か月前までに訓練実施計画届を労働局へ提出。提携の社会保険労務士法人が作成・申請をサポートします。
12時間(全10章)を同時双方向オンラインまたは対面で実施。修了要件を満たした方に修了証を発行します。
研修費は全額を貴社にご負担いただきます(支給申請までにお支払い/返金・キャッシュバックは一切行いません)。
賃金支払い後に支給申請。労働局の審査(首都圏で2〜8か月程度)を経て支給が決定します。
貴社へ助成金が入金されます。実質的な研修費負担を大きく軽減できます。
研修会社ではなく、AIを実装する開発会社が運営しています。
私たちは受託開発・自社AIプロダクト開発で日々AIを実務に組み込んでいます。机上の操作説明ではなく、現場で成果につながる使い方を教えます。
提携の社会保険労務士法人と連携し、計画届の作成から支給申請までをサポート。研修選びと助成金手続きを別々に探す必要がありません。
業務プロセス別の章立て・訓練用サンプル教材・修了証発行体制など、人材開発支援助成金の要件に沿ってカリキュラムを設計しています。
定価を公開し全社一律、返金・キャッシュバックは一切行いません。助成金は貴社が国から正規に受給するものであり、不適正な受給のリスクがない設計です。
東証プライム上場企業を含む50社以上のAI導入・開発・研修を、一気通貫で支援してきました。
東証プライム上場企業への生成AI研修の講師経験を持つ実務家が担当
AI導入・開発の現場経験を持つ実務家が講義を担当します。ツールの操作説明にとどまらず、実際に企業のAI活用を支援してきた知見をもとに、成果につながる使い方をお伝えします。
雇用保険の適用事業主で、受講者が雇用保険被保険者であること、研修内容が事業展開・DX化に関連することなどが主な要件です。無料相談で対象可否を確認します(※ AI・ITそのものを主たる事業とする企業は対象外となる場合があります)。
提携の社会保険労務士法人が計画届の作成から支給申請までをサポートします。貴社にご準備いただくのは名簿・賃金台帳・出勤簿等で、各工程あたり1〜2時間程度が目安です。
はい。Web会議システムによる同時双方向での受講であれば、経費助成に加えて賃金助成の対象となります。
1社単位での開催で、3〜100名に対応します。人数や日程はご相談ください。
貴社で日常的にお使いの環境に合わせてお選びいただけます。カリキュラムの進め方は共通で、演習で使うAIツールを環境に合わせて差し替えます。
無料相談で、対象可否・実施スケジュールをご案内します。研修開始の約1か月前までの計画届提出が必要です。お早めにご相談ください。